パワーバランスシリーズの中で一番長くゆっくり大きくスイングするのに適しています。スイング運動で大きな遠心力に比例して大きな筋活動を得る事が可能です。長さやグリップの太さがゴルフクラブに近いのでゴルフのスイング練習におすすめ。
中学時代から毎日振り続けた。
世界で戦う中島啓太プロのスイングの原点。
雑誌でも特集された練習器具「パワーバランスプロ」。
「不調のときは、必ずホースを振って矯正する」 そう紹介されたのは、当時"日本アマ2位のスーパー中学生"として注目されていた中島啓太プロです。
世界の舞台で戦う中島プロの土台を作ったパワーバランス・プロ
- 2021年日本アマチュアゴルフ選手権 優勝
- 2021年パナソニックオープン アマチュア優勝(ツアー史上5人目)
- 2022年プロ転向
- 2023年国内男子ツアー 賞金王/最優秀選手
- 2024年欧州DPワールドツアー ヒーローインディアンオープン優勝
- 2026年PGAツアー本格参戦
パワーバランス・プロが実現する理想のスイング
クラブを腕で振ろうとすると、スイング軸がブレる。ブレた軸では、理想のスイング、インパクトを実現できません。
パワーバランスプロは、ゴルフスイングで最も難しい「軸の安定」を、目に見えるかたちで体感学習できる練習器具です。
中島プロを小学生の頃から指導してきた柿沼浩コーチが師事する、ハル常住氏が考案した練習器具で、世界のトップアマ・プロが日々の調整に使い続けています。
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こんな方におすすめ
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ミスショットを減らし、フェアウェーをキープしたい
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身体全身を使った効率的なスイングを身に着けたい
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怪我や身体を傷めないスイングを身に着けたい
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ジュニアから優れたスイングを身につけさせたい親御さん
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日常的なゴルフスイングの練習・習得に
第一線で活躍するプロゴルファー藤田寛之選手も愛用
藤田プロは、左膝の痛みに悩まされており、パッティングのラインを読むためにしゃがむ動作さえ激痛が走る状態でした。
加齢とともに身体のバランスや、スイングバランスが微妙に崩れ、それが知らず知らずのうちに左膝へ負担をかけていたことが原因と考えられます。パワーバランスを振ることで、身体の軸・身体のバランスが整い、膝に負担のない自然なスイングへと改善。結果として左膝の痛みは劇的に緩和され、楽にゴルフできるようになったとのことです。
166cmの身体で、タイガー・ウッズを超えた田中秀道プロ
パワーバランス・プロ(上段)と、ゴルフクラブのスイング(下段)。
軸とフォームが完全に一致している。
2000年、全米プロ選手権(米ケンタッキー州ヴァルハラ)。初日に行われた飛距離計測で、1位に輝いたのは身長166cm・体重58kgの日本人、田中秀道プロでした。記録は332.3ヤード。あのタイガー・ウッズ(327.8ヤード)を上回る、堂々の1位。
この快挙の裏には、大会直前にハル常住氏と行った1週間の合宿がありました。「力を入れて振れば、身体を痛める。だから絶対に力で振るな」──
『力みのないスムーズなスイングが、
最大限のパワーを出力する』
パワーバランス・プロを使ったトレーニングで、身体に無理なく「遠心力を最大限に引き出す」理想のスイングへと近づいていったのです。
結果、田中プロは「全然力を入れていない」と語りながら、世界最強のパワーヒッターを超える飛距離を記録しました。飛距離は、力ではなく『軸』が生む。パワーバランス・プロが実証した、ゴルフの真実です。
世界で戦うプロのスイング基礎を、
パワーバランス・プロであなたにも。